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群馬県 利根郡みなかみ町 みなかみ18湯

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住所:群馬県利根郡みなかみ町月夜野1744-1

お車でお越しの方:関越道 月夜野ICか水上IC

公共交通機関でお越しの方:上越新幹線(上毛高原駅)・上越線(後閑駅・水上駅など)

当町は、平成17年に広域合併をし、大正11年に当地を旅した若山牧水の「みなかみ紀行」にちなみ、
町名を「みなかみ町」といたしました。

みなかみ町には、温泉街があり大規模な旅館が軒を連ねる水上温泉をはじめとし、川沿いに延べ約470畳の面積を誇る4つの露天風呂がある宝川温泉、創業143年目を迎え、宿自体が国有形文化財であり、約50年前に降った雨や川の水が地中にしみこみ、今わき出でる湯船を持つ法師温泉など、群馬県内でも最大の18の温泉地を誇ります。
これらの温泉地を総称して、今、「みなかみ18湯」(みなかみじゅうはっとう)として統一した名称でPRを図っております。
観光経済新聞社の「にっぽんの温泉100選」では毎年上位にランキングされ、
温泉総選挙の初年度2016年リフレッシュ部門において、堂々の1位を獲得しました。

泉質は、単純温泉、アルカリ泉、硫黄泉、ナトリウムカルシウム硫酸塩泉など、豊富な泉質を誇ります。
また、上牧、奈女沢、湯宿、川古、猿ヶ京、法師温泉の6つの温泉地は環境省の国民保養温泉地でもあります。

さらに、18温泉地の75軒の温泉宿をもれなく紹介する書籍「みなかみ18湯(上下巻)」が上毛新聞社から出版いただいており、
著者であり群馬県前橋市出身在住の温泉ライター「小暮淳」氏は、
みなかみ町観光協会の「みなかみ温泉大使」として全国でも初めてとなる「温泉大使」として任命し、
広く温泉をPRしていただいております。

この温泉地の泉質

  • 塩化物泉
  • 単純温泉
  • 炭酸水素塩泉
  • 硫酸塩泉
  • 二酸化炭素泉
  • 含鉄泉
  • 酸性泉
  • 含よう素泉
  • 硫黄泉
  • 放射能泉
10の泉質について